八戸市の中心街のど真ん中に軒を連ねる25の屋台が 地元の食材を生かした郷土料理、創作料理の競演。
平成14年、東北新幹線八戸駅開業の年に「北のグルメ都市・八戸」をテーマに、八戸観光の目玉として開業しました。以来、市民のアフターファイブの憩いの場として、また、毎日のように訪れる視察客や観光客のグルメスポットとして賑わっています。八戸産のイカやサバの料理をはじめ、スローフードをスローガンに各店が料理の腕をふるい、旅人にも好評を得ています。
八戸屋台村の三日町側入り口にある、「炉端おはじき」は三陸の魚貝や肉・野菜などを、炭火で焼いて食べる炉端焼きのお店です。「八戸シーガルビューホテル」にお泊りのお客様には、「炉端おはじき」でご利用いただけるドリンクのサービス券を差し上げています。「炉端おはじき」は、東京渋谷区の笹塚にある「炉端座八戸」と共に、青森県の観光・物産の情報発信店として、青森通リズム(株)が運営しています。 屋台村の他にも、北のグルメ都市・八戸の旨い!をご案内いたします。 ●北国の旅をもっと面白く…現地の案内人・青森通リズム株式会社 http://www.aomori-tourism.jp/